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ブログに書くことがなにもないのです。
最近、というか先月末~今月初旬まで頻繁に父親に会っておりました。下旬は忙しいみたいで今週はまだ会いにいけないので寂しい。

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suedeが単独来日公演決定しましたね。
6月1日にチケット発売なのでソワソワしています。SHIBUYA-AXって行ったことないんですよ。迷子になりそうでどうしたらいいいのか。
チケット取れてもいないうちから迷子の心配してもしょうがないとは思うのですが。だって怖いんだもん東京。原宿駅ですよ?どこにあるのさSHIBUYA-AX…。地図見ても分からないです。
道行く人に声かけたほうがいいのかな…。行きそうな人捕まえて「suedeのライブ行くんですか?どこですか?」って尋ねるんですか?ハードル高すぎ。
もう、誰か一緒に行きませんか…?お願いします。
●Suede / Bloodsports (2013)
約11年ぶりのsuedeの新しいアルバムです。
2003年頃だったかな…解散したのですが、ここ数年の再結成後の活動が活発だなあと思っていたところのまさかのアルバム発売でびっくり。
再結成には賛否両論あるかと思います。私も正直、大好きだったバンドほど安易な再結成は反対派。ブレットはソロでも活動しているのでsuede側にどういう事情があったかは分かりません。なのでそこの話はとりあえず置いておき。

お勧めは#1#3#6など。一聴して分かり易い曲が案外受け入れやすいです。Coming Up(3rd)のポップ寄りな路線かなあと思いますが、後半は4th期のB面みたい…とも思えます。特典DVDでマットが「後半からB面が始まる」とか言っていたのもなんとなく頷けるような。
#1はこんな単純ドンドコ系のマットのベース聴いたことがなかったから少々面食らいました。
ブレットの声はANM期、the tearsと比べると明らかにsuede側の声に戻っているように感じます。ソロアルバムは未聴なので比較できませんが。
クレジットを見る限りニールがかなりの割合で作曲に関わっているようなので、彼の影響は濃いと思います。逆にリチャードの影響がほとんど感じられなくて私はちょっと消化不良。どうしても彼を蔑ろにしているように思えてくる。なんというか歌部分の割合が大きすぎて、もっと正面から彼のギターをガンガン聴きたかったと思います。(バーナード派の私もComing Up期からはリチャード推しです。基本的にギタリストを推します)

suedeはリチャードの使い方を忘れちゃったんでしょうか。再結成を一番渋っていたのが彼という話もどこかで見ましたし、もしかしたら本人のやる気がないのでしょうか。デブでもハゲ散らかしていても私は好きなんだけどな…。
そういえばリチャードのユニットArtmagicのアルバムも全曲視聴してみたのですが、あっちはあっちでやはりリチャードの良さが全く発揮できていないようでした。(Forever In Negativeっていう曲は良かったけど、元相方曰くnew orderみたい、とのこと)

ともあれ、これが最後になるのかならないのか分からないけど、単独来日してください。フェスは嫌です。できれば夏も嫌です。
全然感想文じゃないですね、これ。でもつまりそういうことなんです。

結論:#6(Hit Me)聴くとなぜかお腹痛くなる。
母の命日でございました。
父と一緒のお墓参りのあと、駅周辺の書店を探索しました。前回お知らせしたミステリー小説(徳間書店様/著者:浦賀和宏様)「こわれもの」の発売日だったわけです。
実際に書店に積んであるその文庫を見て本当にドキドキしました。別々の駅で2軒見てきて、2軒ともありました。本当にソワソワしました。発売、されたんですね。夢のような出来事でした。この目で見るまでは信じまい、と思っていたので…。

そういうわけで、書店で見かけたらお手に取ってご覧になってみてください。とっても面白くて一気に読めるお話です。

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先週髪の毛を短く切りすぎまして、とても落ち込んでいました。
エクステつけたりもしたのですが痒くて外し、結局素のままの髪型で出かけたのですが、今日父に会ったとき「そのほうがいい」と言われてちょっと気持ち持ち直しました。
髪の毛の切りすぎには要注意です。
あと3ヶ月は切らない予定。
前にちょっと書きましたが、絵のお仕事をしました。
見本をいただいたので掲載します。
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徳間書店様から5月2日に発売のミステリー小説「こわれもの」(著者:浦賀和宏氏)の表紙イラストを描きました。
短い期間での作業ですごく緊張しましたが、無事発売されるようでとても嬉しいです。
こんな若輩物の私にお声を掛けてくださった徳間書店様、作業過程を何度も見てアドバイスくださったデザイナー様、Twitter等で応援してくださった皆様、ありがとうございました。

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morrisseyの92年ぐらいのソロのバンド異様に可愛いよねと思います。
スペンサーがマジ可愛い。あのスティックの持ち方も好き。ボズは変な人だし、名前忘れたけどベースの子(あだ名:あほの子)とアランはイケメンすぎるのにバカで素敵。レスポールのスイッチのカバー(?)外してて、そこに指引っ掛けて怪我してレスポール血だらけでめちゃくちゃしんどそうだったのに、絆創膏貼った途端笑顔全開になるあのライブビデオ好きだったなあ。

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Kさんへ。
今はもう入院されていることと思いますが、お加減は如何でしょうか。
一日も早く回復され、無事に退院できますようお祈り致します。

最後にいただいたコメントでDog Man Starを入手されたとのことで、とても嬉しくなりました。
heroineはheroinとのダブルミーニング説を推しています。曲調はベースが割とポップなのですが幻想的で歌詞が悲しくて(見方によっては幸福で)、ヴォーカルに絡むギターがすごく美しいんです。中毒になります。(笑)
I was happy in the haze of a drunken hour
But heaven knows I'm miserable now

I was looking for a job, and then I found a job
And heaven knows I'm miserable now

In my life
Why do I give valuable time
To people who don't care if I live or die ?

"You've been in the house too long" she said
And I naturally fled

(The Smiths / heaven knows I'm miserable now)

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妹のどうでもいい話。
兄の髪の毛は地毛の金髪ですが、妹の髪の毛は染めている金髪という中二設定です。ついでに異母きょうだいです。

以下の追記はお返事です。
Kで始まるお名前のかたへ!スルーしていいとのことでしたが、お返事したいので書きます。鬱陶しかったらごめんなさい。

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